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プロフィール

 

1986年3月、東京写真専門学校報道写真学科卒業。

在学中に、サンケイスポーツ新聞社写真部でアルバイト。

ホテルニューオータニ写真室を経て有限会社植田カメラに入社。

在職中、故植田正治氏より生き方としての写真を学ぶ。

25歳から独立し、写真撮影で生計を立てていく。

人物の魅力、関わり合いを通して地域の素晴らしさ、地元ながらの生き方を訴えるフォトグラファーをめざす。

 

1965年8月6日、A型、島根県松江市美保関町出身

赤山

シュウ

百葉舎  フォトグラファーズファイル 

赤山シュウ  オフィシャルホームページ

・撮影の時に気をつけている事。(モットー)

 

被写体の人の気持ち。

 

 

・撮影の時の面白いエピソード    

 

学生時代のスポーツ新聞社でのアルバイトで、女優・和泉雅子さんの北極の写真展の取材の際。

その前の取材中に雨で濡れたF3が現場でシャッターが落ちなくなった。

その際に和泉雅子さんが緊急シャッターレバー使ったら?って優しく教えてくださった思い出。

なんと、和泉雅子さんはF3使いだったのです。

 

 

・作品に共通するテーマ

 

愛、郷愁、郷土愛

 

 

・自分にとって写真とはなんですか?

 

自分の心、人生経験を映し出す鏡

・好きな写真集とその理由

 

植田正治「小さい伝記」。

1974~1985年までカメラ毎日にシリーズで掲載されたもの。

身近な山陰の風景や子どもたちを植田先生がカメラを介して真正面からとらえた作品が20代前半の僕の心をとらえた。

師がカメラを介しての写っている人たちとの触れあいを写真で綴った作品が僕の撮影スタイルに影響を与えた。

 

 

・モデルさんを選ぶ理由。

 

個人的な作品の場合、初恋の肖像のイメージで選ぶ場合が多い。

それは、結果として山陰への郷土愛としばしば重なる。

 

 

・写真家をやっていて良かったと思った事、エピソード。 

 

SNSではニコンの人として有名ですが、カメラや写真を好きなところは自分が植田カメラに勤務していた時に、植田正治先生から直接教わったことなんです。野球などのスポーツ撮影は、サンケイスポーツ時代の偉大なる先輩方に教わりました。今後は自分も人に何かを伝達していけるように、頑張っていきたいと思います。

 

いろいろな世代の人、老若男女問わず数多くの人と撮影を通じて出逢えること。

 

 

・写真家としての今後の目標。

 

家族愛、郷土愛を更に作品にしていきたい。

 

・フォトグラファーになったきっかけ。

 

高校時代に家族やクラスメイトなど、愛する被写体を素直な気持ちで美しい写真にして残したいと思ったこと。

恩師・植田正治先生、三男の植田亨さんとの出会い。

 

 

・得意な写真(分野)は? 

 

ポートレート、野球などの望遠撮影

 

 

・使用機材を教えて下さい。

 

Nikon D4S、Nikon D800、D3S、Dfなど。

フィルムカメラは、Nikon F3P、F2、F。

レンズはNIKKOR、Carl Zeiss ZF.2。

 

 

・好きなレンズとカメラ。(所有してるもの)

 

Nikon D4S、AF-S NIKKOR 58mm F1.4G

 

Photographer

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